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リリース日 |
主な更新内容 |
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| 1.0.21.0 |
2008.11.01 |
- -EOS 50D, KISS F, KISS X2, NIKON D90, D700, OLYMPUS E520,SONY A900 に対応しました。
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| 1.0.14.0 |
2008.05.12 |
- 初回使用時のユーザインターフェースを改良
- 新しいFlash Engineに変更
- RAW画像処理エンジンを変更(SIGMA SD10, SD9に対応)
- .英語Window使用時, Internet Explorerが日本語フォントを要求する問題を修正
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| 1.0.12.0 |
2008.04.10 |
- NIKON D60, CANON KISS-X2, PENTAX 20D, SONY Alpha 350 他に対応
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| 1.0.11.0 |
2008.03.28 |
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| 1.0.10.0 |
2008.03.11 |
- 英語対応. セットアップファイルは共通です。日本語Windows以外では、英語版がインストールされます。
- 日本語版でも設定で英語に切り替えると、作成されるFlashムービーのHintが英語になります。
- プロジェクトを開いた時、元になったフォルダを表示するようにしました。
- プロジェクトのサムネイル画像を右クリックでファイルの格納場所が分かるようにしました。
- Help,Themeを作成しなおしました。
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| 1.0.8.1 |
2008.02.25 |
- メンテナンスリリース、大きな修正はありません。
- 共通設定 □サムネイル下に番号メニューを表示の位置がずれていた。
- タイトルを表示しないチェック項目を追加
- バージョン情報を Build番号まで表示
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| 1.0.8 |
2008.02.17 |
- 共通設定で フラッシュ作成時に画質指定が出来るようになりました。今までより小さいサイズのムービーが作れます。
- パワーユーザ用メニューを"高度"なメニューに変更しました。
- 終了時に 作業ファイルを初期化する設定が出来るようになりました。
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| 1.0.7 |
2008.01.31 |
- 作成したフラッシュに画像のコメントを表示できるようになりました。
- 自分専用のひな型を作って、お気に入りのフラッシュ作成がさらに簡単にできるようなりました。
- 画像のオートクロップ機能で、バナー画像などの切り出しが自動で出来ます。
- パワーユーザ用メニューを用意しました。プログラムの全ての設定を各プロジェクト、ユーザひな型ごとに保存、再利用できます。
- サポートメールを SSL通信に対応しました。
- 1.0リリース以降の ほとんどのユーザ要望に対応しました。
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| 1.0.6 |
2008.01.11 |
- サポートアドレスの変更対応
- 最新版リリースのお知らせ機能
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| 1.0.5 |
2007.12.22 |
- 画像+サムネイルのムービーで、サムネイルが多い場合の最初の画像表示に時間がかかる問題を修正
- 画像+サムネイル下の青テンプレートの定義を修正
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| 1.0.4 |
2007.11.4 |
- タイトル部のフォント、色などの属性変更時のバグを修正
- タイトル部は雛形単位でなくプロジェクト単位に保存、復元するように修正した。
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| 1.0.3 |
2007.10.13 |
- タイトル部のフォントサイズと色などの属性を変更できるようにした。
- プログラム名を Flash Gallery Makerから 楽々 Flash Galleryに変更
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| 1.0.1 |
2007.10.04 |
- 選択範囲固定比率にするためのコンボボックス選択時のバグ修正
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| 1.0.0 |
2007.09.27 |
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